よくあるご質問
亡くなられたとき
Q.病院で亡くなりましたが、何もわかりません。どうすれば良いですか?
A.まずは弊社までご連絡ください。365日24時間対応ですので、夜間でもお気になさらずお電話ください。Q.自宅に連れて帰れません。どうすれば良いですか?
A.弊社霊安室にてお預かりすることが可能です。どうぞご利用ください。Q.海外で亡くなりました。どうすれば良いですか?
A.海外で亡くなられた場合、国によって細かい点が異なります。まずは弊社81-0476-35-0046までご連絡ください。弊社は成田空港に最も近い葬儀社です。
Q.自宅で亡くなりました。どうすれば良いですか?
A.かかりつけのお医者さまがいらっしゃる場合はまずご連絡ください。もし突然亡くなられた場合には最寄の警察署にご連絡ください。
その後弊社にてお手伝いを致します。
Q.ドライアイスはどれぐらいもちますか?
A.通常は一回分10kgで1日とされています。夏場は一回分20kgが推奨されています。
Q.安置しているところでエアコンつけてもかまいませんか?
A.直接、故人さまのお体にあたらなければ大丈夫です。もちろん極端に温度をあげたり、風を強くするのはお勧めできません。
Q.柩に入れていけないものはありますか?
A.燃えないもの、もしくは燃えにくいもの(眼鏡、時計、硬貨 など)はご遠慮ください。また本や、果物など一見燃えそうなものでも避けたほうが良いものもありますので、
まずはご相談ください。
Q.火葬をすぐしたいのですが。
A.法定伝染病で亡くなられた場合以外は、亡くなられて24時間経過後に火葬が可能となります。Q.故人の口座からお金をおろしたいのですが。
A.原則的には亡くなられた時点で凍結となります。ただし葬儀で使う場合には、一定金額までおろせることもあります。
各金融機関によって手続き等が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
各種相続手続きについても、ご相談ください。
葬儀について
Q.身内だけで葬儀を行いたいのですが。
A.弊社の家族葬パックをどうぞご利用ください。変更も可能ですのでご相談ください。Q.お寺がわかりません。どうすれば良いですか?
A.私どもでお調べいたします。もし遠方で来られない場合にはお寺のご紹介もいたします。Q.御布施はいくら渡せば良いのですか?
A.お寺によって異なり、また今までのお付き合いによっても変わってきますので一概にはお答えできません。お寺によっては明確に決まっている場合もありますが、どうしてもわからない場合にはご相談ください。
Q.心づけは必要ですか?
A.一切不要です。お手伝いの方へのお礼は地域の取り決めに従ってください。Q.遺影用の写真が見つかりません。
A.スナップ写真から作ることも可能です。またお着せ替えも可能です。Q.返礼品は、いくらぐらいのものを返せば良いのですか?
A.一般的にお香典の半分程度のものとされています。Q.返礼品は返品できますか?
A.可能です。手数料もかかりませんので、どうぞご利用ください。Q.現金書留でお香典をもらいましたがどうすれば良いですか?
A.後ほど落ち着いてから、郵送でお返しをお送りします。Q.供物は連名で出してもかまいませんか?
A.後ほど落ち着いてから、郵送でお返しをお送りします。Q.手伝いは何人必要ですか?
A.規模によって異なりますが、一般的な規模であれば、4~6人いていただければ結構です。Q.御通夜見舞って何ですか?
A.一部地域ではお香典と別に、お通夜の時に小額を包んでお持ちする風習があります。最近ではお持ちする方は少なくなってきているようです。
Q.忌中払いって何ですか?
A.火葬後、または葬儀、告別式終了後にもうける宴席をさし、精進落しとも言います。なお、近年では火葬中に済まされる方も増えてきています。
Q.どんな挨拶をしたら良いかわかりません。
A.弊社で例文をご用意しております。どうぞご利用ください。Q.火葬場への行き帰りの道は変えたほうが良いですか?
A.これは行きと帰りで道をかえることで、故人が家に帰って来ないようにするというものです。特に仏教的ないわれはありませんので、ご判断はおまかせいたします。
葬儀後について
Q.位牌や仏壇について教えてください。
A.まず位牌についてですが、一般的に本位牌は四十九日までに作られることが多いようです出来上がった本位牌は、お寺様にお願いし、お葬儀の時に作った白木の位牌からたましい移しをしていただきます。
ただし、浄土真宗などの一部宗派では、一般的には本位牌をつくりません。
仏壇についてですが、最近では家具調のものや、上置型などのコンパクトなものが人気ようです。
どちらもご紹介いたします。
Q.お墓がありません。どうすれば良いですか?
A.ご紹介が可能です。最近では納骨堂形式というものもございます。
詳しくは、どうぞご相談ください。
Q.いつまでが喪中ですか?
A.亡くなってから一年間です。Q.新盆はいつになりますか?
A.四十九日経過後の最初のお盆が新盆になります。Q.年賀状は控えた方が良いですか?
A.十一月の初旬くらいに喪中欠礼のご連絡をされたほうが良いでしょう。喪中ハガキのご用意しております。